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でないのはまぁいいさ。

いやよくないけどな。
ローンのボーナス払いがあるから大変なんだよ、まじで。
万が一を考えてボーナス払い月を分散させてるからある程度は持ちこたえられるんだけどもさ。いや無理か。もう限界かも(どっちなんだ)

遅れるなら遅れる。出せないなら出せないとはっきり言ってもらわんとさぁ・・・
自分の財布の紐は緩々で、会社の細かい経費には以上に五月蝿くて、それでいて賃金の事になるとだんまりってのは経営者としてどうかと思いますよ、しゃちょーさま。
仕事の指図だけしてりゃいいってモンじゃないんだから。
まぁ資金運営大変なのは見てて判りますよ。
仮にも商業出身ですから概ね察しはつきますさ。
具体的な数字を出したくないってのも判りますけど、そういうのをちゃんと説明してやらないと社員は納得しませんぜ。これ鉄則。ましてや小規模企業ならなおさらだ。

ということで次回からはちゃんと報告お願いします。
次の機会まで居たらだけどwwwwwwww
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by noscom-1st | 2005-06-30 23:24 | 雑記

近況。

平日はもっぱらDOD2やっておりまする。
今、2週目の5章攻略中なんですけども、あんまりストーリー変わってませんよね?みたいな感じがしますよ。
前作では2週目以降は自分で分岐点見つけて、そこから話をがらっと変えて行ったんですけどもねぇ・・・
いろいろと新しく見えてきたこともあるので、完クリしたらちゃんとしたレビューなんぞを書こうかと思います。今はまだ書けない。

DOLのほうはちょっと放置しております。
飽きたとかじゃないんだけど、DOD2に集中したいというのもあるので。
ホントは2ndキャラをちゃんと育ててメインの役に立てないとまずいんだけども。
まぁその辺はぼちぼちやろうよってことで。
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by noscom-1st | 2005-06-29 23:43 | ゲームとか

今期ドラマ〆。

ということで「女弁護士 間宮貴子」と「曲がり角の彼女」終わりました。

どちらも思い入れたっぷりに見ていた訳でもないのでこれといった感想もないわけですがどうしたものだろうか(ぉ
両方共に共通していたこととしては、一話簡潔っぽいEPの積み重ねの中に全体の進行をもぐりこませつつといった仕込があることと、あんまりどろどろ・ねちねちしてなくて見終わった後にさっぱりとした印象が残る展開が多めだった事でしょうかねぇ。
奇抜な展開があるわけでもなく、一話見逃した位じゃ展開についていけないほどの急進行でもなく、そういう意味では本当にOL向けに作られたイメージですな。
落ち着いてのんびり見れるドラマという意味ではこれでいいのでしょう。
終わり方もさっぱりとしていて後腐れない感じ。

んで後継が「海猿」と「がんばっていきまっしょい」なんですけども。
これもまた映画の続編及びリメイクっすね。もうこんなのばっか。
フジ系連ドラ4本の枠のうち3本が映画がらみってどうなのよ?
なんか見る側からすると単なる手抜きにしか見えませんよ?
「海猿」はまぁ「続編」だからよしとしよう。
けど「がんばっていきまっしょい」は完全に焼きなおしなだけですよね。
田中麗奈嬢が映画初主演を務めた記念すべき作品じゃなかったっけか。
シナリオをどういう風に手直しするつもりなのかは判りませんけども、これは見る気しませんわ、正直申し上げまして。
せかちゅーや東Loveを超えてくれとは言いませんけども、もっと見る前からわくわくするようなドラマをもっと増やしてください。
お笑いブームはもうお腹いっぱいです。ていうか( ゚д゚)アキタヨ・・・
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by noscom-1st | 2005-06-29 00:18 | その他感想

なーんて書いてたら。

スマスマのビストロゲストが深っちゃんとヒロスエでした。

てかヒロスエほんとにこれで一児の母親なのかっ!
全然変わっておらん。というかむしろ綺麗になってるような気がするんですが。
さらに自炊する所為かどうかはよくわからんが食事の仕方や箸の持ち方がとても整っていることに気がつく。素晴らしい。
深っちゃんは料理ダメな人なのね。でもいいよ。可愛いから。
なんなら私が全部作るk(ry
なんとなく思ったんだけど、宮沢りえとヒロスエはおなじ匂いがする。
どちらも歳を重ねるごとに洗練されていくというか身にまとう空気が似てきていると言うか。
さばさばしてそうで友達だったら絶対に飽きないよなと思う深っちゃんの魅力もまたそれでいいんだけどもね。

一日に2度の投稿は実は避け気味だったんだけど、二人の浴衣が超可愛くて何か書き留めておきたかったので勢いで書いてしまった。
今は反省している。
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by noscom-1st | 2005-06-27 22:38 | 雑記

ドラマあれこれ。

今日の「エンジン」最終回で見ているドラマもあと2個。

まずは昨日終わった「あいくるしい」
すいませんでした。
お母さんに瓜二つの彼女が出てきたことは大きな意味があったことを悟りました。
最後の最後まで気持ちいいくらいに人の優しさと愛情を前面に押し出したシナリオ、
文句のつけようがないほど完璧です。
このドラマの最大のポイントは他でもない、おじいちゃんの存在だったと思う。
お年寄りがしっかりと家族の後ろで成長を見守り、人生の長として適切なアドバイスを与え導く描写が素晴らしい。
そういう意味では一家の大黒柱でもある父親も一人の子供として見守られているのだけども、そういうことを気にさせない懐の大きな優しさ。
と同時に、自分が最前線にいるべき人間ではなく、これからの主役たちを支える立場なのだということを自覚しているかのような立ち振る舞い。
こんなにお年寄りをかっこよく、かつ尊厳あふれた描かれ方をしたドラマも昨今珍しい。
4人兄弟はそれぞれ、自分がどう成長していくべきなのかを手探りながらも見つけ始め、色んなものを背負って歩きだしたED。
陳腐だけどそれがいい。
・・・・・泣かなかったけどなw

んで今まさに終わった「エンジン」
フラッグ寸前でスピン→最下位というまぁなんともうそーんな展開がちょっと笑った。
そこまでハッピーエンド否定しなくてもいいだろうに、と思うわけだが。
てかウィングのネジ締めミスってのがもうありえないw
そんな初歩ミスやる連中がメンテするマシンなんか乗れるかw
んでみんなが見守る中、動かないマシンを押してゴールするキムタク。
この演出がしたかっただけちゃうの?みたいな感じだな。
普通のレースでこんなことしたら大顰蹙です。
そもそも周回遅れがいない設定だから成し得る演出w
でも岡本綾ちゃんが可愛いから許す。
そして最後まで子役の選定基準が意味不明。
演技なのか顔なのか。
両方出来てないのも居たのは気のせいじゃないよな。
んでもってなんかEDは説明のみで終わって中途半端。
爽快さとかもなければ感動もない、つまんねー終わり方ですな。


それぞれの後継ドラマは「今会いに行きます」と「スローダンス」
前者は映画の焼き直し(てかTBSってそんなのばっかですよね最近)なのであまり期待できないイメージがありますなぁ。
姉のいうことには映画はぼろ泣き確定だから絶対見ろ!とのことなんですがね。
「スローダンス」の方は深っちゃんに妻夫木君にヒロスエに幸太郎君と、注目してたり大好きな役者揃い踏みなので確実に見ます。
久々の月9恋物路線だしね。
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by noscom-1st | 2005-06-27 22:12 | その他感想

ミュージカルバトン。

budちゃんに渡されたのでとりあえず書きますよ。

1、コンピュータに入っている音楽ファイルの容量。
 なんか検索したら音楽以外の起動音まで引っかかっちゃったんで正確なサイズ不明。
 MP3とかだけに絞ればたぶん「100MB以下」です。
 だってPCで音楽聞くのあんまり好きじゃないし。
 何より取り込むの面倒だし、HDD喰われるから好かん。

2、今聞いている曲。
 まさに今聞いていると言う意味なら「無し」ですよ。
 先週いっぱいくらいは風味堂のアルバムをひたすらリピートさせてましたが。

3、最後に買ったCD。
 えーと、数日前のブログにも書いてありますが、「風味堂(風味堂)」っすね。
 近頃音楽から離れ気味であんまり買ってなかったんですけどもこれだけは逃せなかった。

4、よく聞く、または特別な思い入れのある5曲。
 よく聞くというのは絞ってないから特に無い。
 車で聞いてる曲がそうなんだろうけど全部アルバムだし、なにより選んで聞いてない。
 特別な思い入れのある曲はそうだな・・・・
 「ここでキスして(椎名林檎)」
 「さよなら(オフコース)」
 「ラブストーリーは突然に(小田和正)」
 「おなじ星(JungleSmile)」
 「かたちあるもの(柴崎コウ)」

 こんな感じですかね。
 大好きだったドラマの主題歌だったり、
 初めて聞いた時に衝撃を受けたという意味であえてこの選曲です。

5、バトンを渡す5名。
 んなもんいねーよ。てか渡すつもりはまるで無い(ぉ


苦言を呈するようで悪いんですが、これって確か元々メールで始まったバトンシリーズの亜流でしょ、確か。
性質の悪いチェーンメールを体裁よく形整えただけの企画だし、「次に5人に渡してください」とかいう部分がものすごくむかつくので普段はやりません。
始めた人が何を考えているのか知らないが、こんなんで人のつながりを持とうと考えているのなら正直呆れます。
だったら渡す人数指定すんなよ、と。
むしろねずみ講形式で終端にいくほど渡す相手がいなくなるできそこないでしかないし、無意味に増えるメールはネット上の障害物でしかないからね。

まぁ仲間内でひっそりと人数指定なしにブログだけで展開させていくのなら問題ないんじゃなかろうかとは思うんですけどね。
次の人を指名するんじゃなくて、面白いと思った人がトラバで繋げて行けばいいんだし。

そういう思惑もあるので5番目の設問は「指名しない」と言うのが私の解答です。
てことで繋ぐ繋がないはこれを見た人の判断に委ねますよ。
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by noscom-1st | 2005-06-26 21:23 | 雑記

鈴木島男について。

思いっきりベタなハッピーエンドでしたが。
まぁ別に不幸な話とか波乱万丈な話を求めていたわけではないからこれでいいのです。

現実としては、ある程度短期間にして財を成してしまうとお金の力に惑わされてしまうわけでして、その魔力に惑わされたまま正気に戻ることは難しいわけですが。
そういうことを含めて大いに皮肉ったシナリオはかなり好感度高かったっす。
この手のシナリオは舞台を変えて何度もすり直しされてきたものでもあるし、見飽きたと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、今回は丁度話題になっている?IT企業を舞台にしたことで一般受けも良かったんではないでしょうかね。

問題としては、タイトルが「恋に落ちたら」なのにちっとも恋愛関係のエピソードが充実していなかったことくらいですか。
主人公である鈴木島男と、対峙する立場の高柳との対比に多くの場面を費やした所為なんでしょうが。
タイトルと中身の食い違いが気になりますが、シナリオの書き方としてはこの線でよかったと思います。

んで次は電車男ですね。
予告見る限りじゃものすごくハズレっぽい予感。
来週給料でたら映画だけでも見ておくかなぁ・・・
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by noscom-1st | 2005-06-23 23:13 | その他感想

どうやら。

勘違いしていたようだ。
私のローンはあと1年残っているっぽい_| ̄|〇
キャッシュカード作成と一緒に支払い始めてるから、有効期限が2006年12月になっていると言うことはつまり5年ローンだと05年12月に終わるということ。
でもこれは最初に組んだやつだから、ここから更に支払い開始時期がずれた物が重なっていくので、最終支払いは06年夏ということになる予感。
すっかり支払い終わると思って浮かれていたよ・・・
まだまだ苦難の道は続くのね(´д`)
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by noscom-1st | 2005-06-23 20:12 | 雑記

この日をずっと待っていた。

風味堂1stAlbumの発売です。
もうデビュー曲から相当惚れ込んでいたのでひたすら待っておりました。
思わず午前中と午後の二回買いに行ってしまったくらい待ち遠しかったんですw

全曲聞いた感想としては「すんばらしいっ!」の一言に尽きます。
元々ピアノの音色とか大好きなんですけど、ジャズの雰囲気漂う楽曲に更にベストマッチな歌詞が乗っかっているわけですよ。
歌詞の内容は時に切なく、時に暖かく、時にユーモアに語りかけてきます。
なんつーかお子様にはこの良さが分かるまいといった感じの大人のジャジーポップっすね。

売り場の様子を見てもあまり注目されてるわけでもないんだろうけど、この良さがわかる人は確実にいると思うわけですよ。
これから先、地味に地味に活動を展開していってオリコン上位を賑わす事も無さそうな気もしますけど、確実に息の長いバンドであって欲しいと思うし、そうなっていくのだろうなと予感させる何かがあります。

派手なだけの曲や、流行だけの曲を聞くのに疲れたら、その時は是非風味堂のアルバムを聞いてみてください。
ほっとすること請け合いです。

肩の力を抜いてゆったりと聞けるいいバンドがまた一つ、私の胸に刻まれました。
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by noscom-1st | 2005-06-22 00:29 | 音楽とか

小泉幸太郎君について。

まぁあれですよ。
親の七光りだとかなんだとかいろいろ言われがちな人ですけど、私は結構好きですよ。
親がどうとかってのをまるで感じさせないさばさばした性格とか、屈託の無い笑顔とか、誰とでも親しくなれる安心感とか。

役者としてあちこちに出てはいるけど、まだまだ発展の余地はあるのだけども、そういった成長具合がまたいい。本人が一生懸命なのがなんとなく伝わってくるしね。
そんな彼がフジ系深夜でいろんな人に会いに行って、その人のホームグランドで色々な話を聞くという番組をやっております。
この番組を見ていつも思うことがひとつ。
人との出会いは確実に成長要素の一つになっているということ。
開始当初は幸太郎君も堅さが抜け切れず、ゲストの人にほぐされちゃったりとかする場面もあったのだけれども、最近ではゲストに完全に身を任せて、その流れの中からゲストの本音を引き出す方向にシフトしています。
色々と試行錯誤した結果、この方法が一番ゲストの魅力を引き出せると彼は学習したのでしょう。

役者として大成するのはまだ先になりそうですけども、きっといい役者になると信じてこれからも彼を応援していきたいなぁと思うのでした。
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by noscom-1st | 2005-06-21 02:18 | 雑記