色とファッション。

もう最近じゃあんまり服装にこだわったりすることが滅多になくなり、無難なラインでおさめることだけを念頭に服選びをしているnosです。
とはいえ、ちと思うことありまして今回の題材をチョイス。

私が考えるに、服装を選ぶ際に重要な要素に色があると思うわけです。
誰でも自分に似合う色、もしくは変に見えない色ってのがあるわけですよ。
いうなればメインカラーってとこですかね。
その人の顔立ち、体型、雰囲気等から自然と見えてくるものなんですが。
この色を基準に服装をコーディネートすることで自然な着こなしを実現する足がかりにするわけですよ。
一番外側に来るアウターやパンツをこの色にして、インナーやアクセサリーや小物で別の色を補填するのが基本形でしょうか。

私の場合、このメインカラーに黒を多用する傾向があります。
全身真っ黒にしてしまうとそれはそれで着こなしが難しいので、インナーや他の部分を意図的に明るめの色にしたりとか。
本当はアウターにも白系統を使いたいところなんですが、激しく似合わないので避け気味。
白ってのはほんま着こなし難しいですな・・・・
とはいえ、いつまでも苦手意識を持っていてはいけないということで、仕事着は白系統のズボンを穿くことにしてます。
お客様に清潔感あるイメージを与えるという意味も込めてw
いつか白系統のアウターをもっとうまく着こなせれるようになれば最高なんですけども。
多分無理だな。
てか黒の汎用性に慣れてしまうと明るい色とか使い方難しい色合いの服を選ばなくなってまいますね。反省。

そうそう。
色合いということでも一つ大事だと思うのが足元の「靴」です。
服装バッチリ決めてもつりあわない靴とかだとなんかげんなりしてしまいます。
これまた汎用性に優れた色とデザインがないのがネックですが、ちょっと気を使って靴まで意識すると大きく印象変わること請け合い。


作者あとがき。
プ。おめーがファッション語ってもありがたみねーよヴァーカ( ´,_ゝ`)
って苦情は受け付けませんので。アシカラズ
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by noscom-1st | 2005-02-25 23:33 | 雑記
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